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純プチ

Author:純プチ
趣味で性感マッサージをしていますが、その活動の中で人妻リナに出逢いました。このブログは彼女の性体験を記録したものです。最初は僕1人とのエッチでしたが、複数プレイに興味があると言う彼女の願望を果たしてあげようと…やっちゃいました^^)b

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2011/08/01 22:39 第3話 縛られたリナ Part 8


(。・ω・)ノ゙文章と画像は二次使用を禁止します(´・ω・`)

Part 8

「ほら!目を開けて!自分のお尻が変態チンポに犯されてるところを見るんだ!」

自分のSな欲望を満たすために僕は容赦なく命じた。彼女の従順な態度を見ながら、電マを右手にもってスイッチを入れた。

ブルッ〜ブルルル〜♪

この振動音で今から僕がしようとしていることをリナはわかっただろう。僕はゆっくりと電マのヘッドを彼女のクリトリスに軽く触れさせた。

「あっ! あっっっ! ああああああ〜!」

驚いたような叫び声をリナは口から出した。オマンコにペニスを入れている時に電マでクリ責めをするよりも、アヌスに入れているときの方がやり易い。

僕は振動を強くして、クリに押し付けた。

「いやっ! いやああああああ〜!」

嫌と言っているのに、大喜びのリナ…彼女は身体を左右に揺らしながら悶え始めた。

次第に彼女の動きが激しさを増し、ペニスをアヌスに入れたままではうまく動けない。僕はゆっくりと抜いた。

こうなるとクリ責めがやりやすくなる。僕は容赦なく電マで責め続けた。

そのうちリナの身体が硬直してきた。逝きが近くなってきたようだった。

「い…逝きそう! 逝きそうです!」
「そうか、逝きたいか! ほら、逝きなさい! いっぱい逝くんだ!」
「あああ! あああああ〜! 逝く! 逝く! あうううううう〜!」

大きく身体を右方向へ曲げながらリナは果てた。

本の数分休んで…

僕は横になった彼女の顔の前にペニスを突き出した。リナは吸い込まれるように口を開けて、半立ちの僕の肉棒をくわえた。

丁寧に舐めるリナ…彼女は今からこの肉棒で犯されることを知っていて、愛撫しているのだ。見る見るうちに強度を増していった。

僕はコンドームをつけてリナを犯したのだった。

しかし、この日はこれだけで終らなかった。

(つづく)
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2011/07/30 11:42 第3話 縛られたリナ Part 7


(。・ω・)ノ゙文章と画像は二次使用を禁止します(´・ω・`)

 

Part 7

 

ゆっくりとリナのアヌスに指を入れた。

 

「あああ〜! ああああ〜!」

 

彼女のアヌスが性感帯であることは明らかだった。でも、僕は日常ではあり得ないポーズをさせて、彼女のアヌスを弄る喜びを感じていた。

 

「気持ちいいか?」

「ああ…は、はい! 気持ち…いいです!」

「そんなにいいのなら…これで弄ってやる!」

 

僕は彼女のアヌスから指を抜いて、消毒用のウェットティッシュで拭いて、アヌス責め用の、細いディルドを取り出した。

 

たっぷりとローションを塗りつけて、その先端をアヌスの中心に軽くあてて、突ついてみた。

 

「…!?」

 

リナの身体が硬直したように感じた。僕はゆっくりと入れた…

 

「はううう! あああ〜!」

「ほら!気持ちいいか?」

「いや〜っん! ああ〜いいい〜! 気持ちいい!

「入れたり出したりするときの摩擦感が好きなんだろう?」

 

そう言いながら、僕は細いディルドをだんだん深く入れて、ゆっくりと引き戻した。それを繰り返すうちに入って行く深さも数センチから7センチくらいになっている。そこで僕は入れたり出したりをリズミカルに繰り返した。

 

「はあああ〜! 気持ちいいいいいい〜! いいいい!」

 

喜びの声を上げながら、リナは身体を震わせ始めた。美しい人妻がアナルを弄られて喜び叫ぶ…その痴態が僕を狂わせていった。

 

僕はリナの下の座椅子を横にやって、彼女を仰向けにした。後ろ手に縛られたままで彼女は辛かったかもしれない。しかし、僕は彼女の身体を見下ろしながら、ペニスにローションを塗っていた。

 

リナもこの時が来ることを覚悟していたと思う。

 

「今からお前のアヌスをチンポで犯してやる! 脚をもっと広げて! 腰を浮かして!」

 

左右に大きく開いた彼女の脚の間に腰を進めて、僕は勃起したペニスを握って、彼女のアヌスに照準を合わせた。

 

そしてゆっくりと腰を進めたのだった。

 

「あっ! ああああああ〜! あああ!」

 

痛みを訴える叫び声だったかもしれない。しかし、リナはひと言も「イヤ」とか「止めて」とは言わなかった。

 

直ぐにペニスはリナのアヌスにずっぽりと入った。僕はゆっくりと入れたり出したりをして、アヌスの締め付け感を楽しんだのだった。

 

(つづく)

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2011/07/20 23:28 第3話 縛られたリナ Part 6


(。・ω・)ノ゙文章と画像は二次使用を禁止します(´・ω・`)

 

Part 6

 

重力のお陰でリナの両脚はしっかりと開いていた。オマンコの中心にはポッカリと穴が空いている。

 

僕は右手の人差し指と中指の2本を入れて、刺激を続けた。中の方に指を進めるとき垂直に突き刺すような感じになった。子宮のコリコリした感触を僕は楽しんだ。

 uc4c.jpg

「あううう〜! あああ〜!」

 

大きく口を開けて、リナは歓喜の声を出し続けた。そうなると僕のSな気持ちも高ぶってしまう。僕は彼女の視界を奪っていたアイマスクを取った。

 

「ほら…目を開いて! まんぐり返しをしてるから、自分の股間が見えるだろう?」

 

リナは怯えるような表情で、恐る恐る目を開いた。

 

「ほら…リナのオマンコが僕の指で犯されているんだよ!」

「ああ! 恥ずかしいいい〜!」

 

彼女は羞恥心を感じながらも、脚を大きく広げて、股間の奥まで弄られて感じている。僕の意地悪な心はさらに燃えた…

 

僕は小型ローターを彼女のクリトリスの上で固定した。スイッチを入れた。

 

「ああああああ〜!」

 

リナは頭を左右に振りながら、美しい顔を歪めながら悶え始めた。僕はその様子を上から見下ろしながら、再び指を入れて中をかき混ぜた。

 

「あううううう〜! はああああ!」

 

大きく口を開けて、リナは僕の目を見ている。「感じています」と彼女の目の奥の炎が訴えていた。

 

もっと刺激を与えてあげたくなって、僕は言った。

 

「あれあれ、リナのお尻もちょっと開きかけているよ…」

「え?」

 

リナは脚を広げて晒しているのはオマンコだけでないことを思い出したようだった。

 

「ほらココだよ…」

 

僕は指先にローションをつけて、彼女のアヌスの周りから中心に向かって触って行き、最後に尻の穴の中心を指先で突ついたのだった。

 

「あっっっ! はううう!」

 

リナの別の性感が脳天に上り詰めようとしていた。

 

(つづく)

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2011/07/20 23:27 第3話 縛られたリナ Part 5


(。・ω・)ノ゙文章と画像は二次使用を禁止します(´・ω・`)

 

Part 5

 

両手を後ろで縛られて、さらに上半身を縛られたリナ。彼女は身体を弄んでもらうために僕に逢いに来たのだ。もう遠慮はしない。

 uc3c.jpg

「座椅子に座りなさい…」

 

僕は彼女を座椅子に座らせて、アイマスクをして視界を封じた。そして、両乳首にローターを貼付けて、さらに脚を広げさえせた。

 

「あらら、リナのイヤらしいオマンコが丸見えだよ」

「は…恥ずかしい!」

 

そう言って、ローターのスイッチを入れた。

 

「あっ…! ああ!」

 

恥ずかしポーズを晒しているのに素直に反応している。すでに身体が感じ始めているので、羞恥心より欲望が勝っているのだ。

 

「もっと恥ずかしいポーズをさせてあげるね」

 

僕はリナが座っている座椅子をゆっくりと後ろへ押し倒した。目隠しされているので、リナは何が起こっているのかわからず、驚いた声を出した。

 

「えっ? ええっ!?」

「後ろにゆっくり倒すだけだから、大丈夫!」

 

スローモーションで座椅子が後ろへ90度倒れた。当然、リナは脚をM字に広げたまま倒れたので、彼女は…上半身は寝ているのに、腰を天井に向けて、大きく脚をM字に広げているポーズになっていた。僕はその非日常的な姿態を真上から鑑賞した。オマンコの穴が開いていた。それは男を引き寄せる食虫植物のように見えた。

 

「うわ! リナのオマンコがパックリ開いているのがまる見えだよ! お尻の穴も見えているよ!」

「あああ〜恥ずかしい! あああ〜!」

 

リナの恥ずかしがる声を無視しながら、僕は実験をする科学者のように手を伸ばして、彼女のクリトリスを覆う皮を剥いてみた。真珠のように薄いピンク色に輝いていた。その下には尿道も見えた。

 

僕はゆっくりと指を入れてみた。生暖かく、濡れた肉壁が僕の指を優しく包んでくれた。僕の指先は自然に、リナのGスポットへ…

 

「はううううっ!」

 

彼女は大きく口を開けて喘ぎ声を発した。それはオマンコから脳天へ突き抜ける快楽の始まりだった。

 

(つづく)

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2011/07/13 23:13 第3話 縛られたリナ Part 4


(。・ω・)ノ゙文章と画像は二次使用を禁止します(´・ω・`)

 

Part 4

 

僕は手を洗うために、リナを一人残してバスルームへ入った。丁寧に手を荒い、彼女の元へ戻ると、リナは目を閉じながらローターを広げた股間にあてて、悶えていた。

 

「ほら! ご褒美だよ!」

 

僕はバスルームで露出させた、下半身を彼女の目の前に晒した。すると彼女は顔を近づけてきた。

 

「右手でローターを持って、クリトリスを弄り続けなさい…弄りながら、おちんちんにご奉仕するんだ!」

 

僕の命令にリナは素直に応じてくれた。彼女は右手に持ったローターで自らクリ責めをしながら、左手で僕のペニスを優しく持って、舐め始めた。丁寧に舌で舐めて、それから口に含んだ。含んだ状態で、さらに舌を動かして刺激を与えてくれた。

 

「ほら! 僕の目を見て!」

 

僕はリナの顔を上に向けさせて、目を見つめ合いながら言った。

 

「今日は素直に命令を聞いてくれるから嬉しいよ。ご褒美に縛ってあげようね」

 

うなずくリナ…。

 

「でも、縛った状態で、いっぱい弄ったり、おちんちんを入れるから…玩具みたいにリナの体を弄ぶよ…いいんだね?」

 

再び首を縦に振るリナ…

 

そして、僕は彼女の上半身を縛ったのだった。

 

(つづく)

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